GMOクラウド Public クラウドコンソール:Zシリーズ

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仮想サーバーの作成方法

GMOクラウドPublicでは、仮想サーバーの構成を自由に組み合わせて作成しご利用する事ができます。

仮想サーバーの新規作成は、GMOクラウドPublicへログイン後、「仮想サーバーの新規作成」をクリックします。

仮想サーバの新規追加画面より、各項目へ入力および選択を行ってください。
その後、「仮想サーバの作成」ボタンをクリックしてください。

各項目は以下となります。

仮想サーバのプロパティ

Label:設定名となります。
Hostname:ドメイン名をご入力ください。
パスワード:ログインの際のパスワードをご入力ください。

テンプレート

OS:OSを選択してください。
ディストリビューション:ディストリビューションをご選択してください。
Template:Templateをご選択してください。

リソース

メモリー:メモリーをご入力してください。MB単位となります。
CPUコア数:CPUコア数をご入力ください。
CPU占有率:CPU占有率をご入力ください。%での指定となります。

プライマリディスク

データストアゾーン:希望のデータストアゾーンを選択してください。
Primary disk size:ディスク容量をご入力してください。GB単位となります。

スワップディスク

データストアゾーン:希望のデータストアゾーンを選択してください。
Swap disk size:スワップ用のディスク容量をご入力ください。GB単位となります。

ネットワーク構成

ネットワークゾーン:Public Network Zoneか Local Network Zoneのどちらかを選択ください。
ポートスピード:回線帯域を入力してください。Mbps単位となります。

自動化設定

Required automatic backup:自動バックアップを希望の場合はチェックを入れてください。
自動で仮想サーバーを構築する:自動で仮想サーバーを構築する場合はチェックを入れてください。

「仮想サーバの作成」ボタンクリック後、下記画面(準備中)の画面となりますのでしばらくお待ち下さい。

準備完了後、以下画面となります。
状態が「ON」の場合は、作成した仮想サーバーは起動しております。 「OFF」の場合は、「ON」をクリックする事で起動できます。

サーバーにアクセスする場合は、「概要」から「コンソール」をクリックし、「コンソールを開く」をクリックする事でSSHの画面が表示されます。

SSH画面にてログインしサーバーの設定を行ってください。

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