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再インストール

GMOクラウドPublicでは、仮想サーバーの再フォーマットとOSテンプレートの再インストールを行うことができます。

注意

仮想サーバーの初期化を実行するとすべてのデータが失われます。
バックアップ機能を利用し、データをバックアップしていただくことも可能です。
仮想サーバーの IPアドレスは変更されず、現在の IPアドレスが維持されます。

STEP1 仮想サーバーを選択

再インストールしたい仮想サーバーを選択します。左メニューにある[仮想サーバー]をクリックし、一覧の中から該当の仮想サーバーを選択してクリックします。

STEP2 再インストールを選択

[ツール]メニュー内の[再インストール]をクリックします。

STEP3 再インストールを実行

下記のプルダウンメニュー画面が表示されるので、再インストールするOSテンプレートを選択し、「再構築後に仮想サーバーを起動」にチェックを入れ、[仮想サーバーの再インストール]をクリックします。

注意

異なるハイパーバイザーのOSテンプレートを選択されると、起動不具合等が生じる可能性があります。
現在のハイパーバイザー(KVM/Xen)をご確認の上、OSテンプレートをご選択ください。

再インストール実行中には、下記の画面が表示されます。
ツール項目は[お待ちください...]と表示されます。

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