DSNの管理
新しくDSN(データソース名)を作成・編集、及び削除を行うことができます。
(2)[データソース名] と [説明] 欄を入力し、[次へ] をクリックします(説明欄を省略することはできません)。
(3)DSNに紐付けするデータベース名を選択し、[次へ]をクリックします。
(4)プロパティを設定します。
[Microsoft SQL DSN]
- Microsoft SQL DSNプロパティの画面で各項目の設定を行い [完了] をクリックします。
- ステータスが「準備完了」と表示されましたらご利用いただけます。
[MySQL DSN]
MySQL DNSプロパティの画面で各項目の設定を行い [完了] をクリックします。
- ステータスが「準備完了」と表示されましたらご利用いただけます。
DSNの内容を変更するには、該当のDSNをクリックします。
[MySQL DSN]
<全般タブ>
全般タブでは、説明欄のみ編集することができます。データソース名や、データソースを変更する場合は、一度DSNを削除して作成し直す作業が必要です。
(1)全般タブを編集するには、[編集] をクリックします。
(2)説明欄を編集し、[送信] をクリックします。
<プロパティタブ>
プロパティタブでは、各項目のON/OFFを設定することができます。
(1)プロパティを編集するには、[編集] をクリックします。
(2)プロパティを設定し [送信] をクリックします。
- 一時的なストアドプロシージャのON/OFFを設定することができます。
- ANSI quoted identifiers のON/OFFを設定することができます。
- ANSI nulls、ANSI paddings、およびANSI warningsのON/OFFを設定することができます。
[MySQL DSN]
<全般タブ>
全般タブでは、説明欄のみ編集することができます。データソース名や、データソースを変更する場合は、一度DSNを削除して作成し直す作業が必要です。
(1)全般タブを編集するには、[編集] をクリックします。
(2)説明欄を編集し、[送信] をクリックします。
<プロパティタブ>
プロパティタブでは、各項目のON/OFFを設定することができます。
(1)プロパティを編集するには、[編集] をクリックします。
(2)プロパティを設定し [送信] をクリックします。
- それぞれの項目でON/OFFを設定することができます。